旨いもの探検隊

これぞ漁師が食べている味です。北海道の漁師直伝の製法のいくらを扱っているのが旨いもの探検隊です。

 

もちろん無添加無着色です。シンプルな味を楽しめるイクラです。

 

 

北海道の漁師直伝の製法のいくらを扱っているのが旨いもの探検隊です。もちろん無添加無着色です。シンプルな味を楽しめるイクラです。

 

いくらのまかないって凄く美味しそうじゃないですか?。

 

イクラと筋子 違いが分かりますか?

筋子は同じ鮭の卵です。鮭の卵を加工してイクラにしますが、筋子は鮭から取り出したままの膜状を筋子といいます。イクラは一粒づつバラしたもので、筋子は膜状の筋があるものが筋子なのです。筋子は赤いのが特徴で、卵を取り出したままの状態で加工の手間もないのでイクラよりは少し安いようです。筋子はそのままか、醤油や塩漬けが多いようです。筋子はイクラと同様、栄養価が高くEPAやDHA、ビタミン、カルシウムが豊富に含まれており、動脈硬化や老化防止に効果があるとされています。

 

筋子の食べ方は塩漬けや醤油漬けはそのまま少しずつ食べます。酒のつまみや、おにぎりにして食べるとおいしいそうです。生筋子の場合はほぐして、バラにして醤油や酒などで味付けなど簡単に作れます。自分の好みで作り人も多いようです。筋子の時期はやはり秋鮭で、粒が一番大きく、イクラにして醤油漬けにしても最高です!秋鮭の筋子は皮が柔らかく、卵の皮が残らないので簡単にほぐすことができます。秋鮭の生筋子からイクラの醤油漬けを作ってみてはどうでしょう。出来上がったイクラは冷凍保存もできるので、小分けにしておき自然解凍して食べたいときに食べることができます。